| 占いは「信じるもの」ではなく、「使うもの」です。 |
■占いの玉手箱■
昭和53年創立。竹村亞希子主宰。
占いをメディアにしたあらゆる情報企画をプロデュース。人相学による開運メイク発案等、独自の運勢好転(開運)法を発案。好評を博す。
昭和63年、岐阜未来博「世界占い館」での企画、運営、出演。現在、TV、ラジオ、新聞、雑誌、イベント出演、占い常設コーナー、文化センター講座、各種セミナー、講演会等、多岐にわたって活動している。
これまでに数々の有名占い師を輩出した実績を持つ。 特に名古屋市内に3ヵ所ある「占いの玉手箱」常設コーナーは、実力ある占い師のみを厳選しており、その的中率は信頼度が高く、他の追随を許さないことで有名。また、岐阜のリバーサイドモール内の「占いの玉手箱」は、超人気の占い常設コーナーである。
「占いの玉手箱」の商標は特許庁で商標登録されております。特許庁商標登録 第4429072号(2000年度登録)
運営: 有限会社竹村 名古屋市東区葵1丁目26−10−406
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■竹村亞希子■
姉妹ブログ 楽天日記 【亞の玉手箱】
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易経研究家。中国古典「易経」に基づいて、企業の社長や管理職にアドバイスを行っており、企業経営に携わる多くの人々から厚い信頼を得ている。また、「易経に学ぶ企業経営術」「易経とコンプライアンス」「易経からみた成功と失敗の法則」などをテーマに全国で講演活動を行っている。
NHK文化センター「易経」講師。
著書『リーダーの易経(PHP研究所)』『人生に生かす易経(致知出版社)』。
オーディオブック(日経e-BOOK)『江守徹の朗読で楽しむ「易経入門」乾為天』『江守徹の朗読で楽しむ「易経入門」Part2水火既済・火水未済−創業と守成』。
一方で、1978年占いの玉手箱(現・有限会社竹村)設立。
岐阜未来博、サンジョルディを始めとして数々のイベントをプロデュース。かたわら、TV、新聞、雑誌等に執筆等、多彩性を発揮。講談社FRIDAYの占いコーナーは創刊‘85より‘98まで14年間毎週執筆。
主宰の占いの玉手箱は、これまでに多くの有名占い師を輩出した実績を持つ。
中国の古典“易経”をベースとした「リーダーの条件」「兆しを観る」などをテーマにしたセミナーや講演を中心に全国で活躍中。
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■占いの玉手箱 メディア■
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